1. ユーザーのアクションでリッチメニューを切り替える方法

ユーザーのアクションでリッチメニューを切り替える方法

2026.01.07 更新
Text=elink-admin

ユーザー自身がタップすることでリッチメニューを切り替える場合の設定方法です。

①事前にリッチメニューBを作成します。

参照:リッチメニューを設定する



②リッチメニューAのコンテンツを『ポストバック』、『リッチメニュー切替』に✓をし、①で作成したリッチメニューBを選択します。



③ユーザーに現在表示されているリッチメニューAを、ユーザー自身がタップすることでリッチメニューBに切り替わります。



※もともと設定していたリッチメニューAのレイアウトのコンテンツを消さずに、②を行えば元の設定は消えないので元に戻せます。

※タブが複数ある場合は、切り替えたいものは②を行います。

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